プロダクトデザイン科
生活を豊かにするクリエイターを育成
プロダクトデザイン科では、家具や雑貨・照明器具など、生活の中で使われるモノの企画・デザイン、
市場調査や商品化までのプロセス等、モノづくりに欠かせない過程を網羅。
また静デの特長である、木やガラス・アクリルなど様々な素材を使った実習も好評です。
3年制・男女共学 昼間・定員 20名 |
目指す職業プロダクトデザイナー/雑貨デザイナー/家具デザイナー など 目指す資格CAD検定/色彩検定/レタリング検定/プロダクトデザイン検定 など |
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素材実習・木工家具などのインテリアが出来上がるプロセスを学ぶ。本格的な木工機械を使っての木工実習を行い、素材と向き合いからだで感じて学ぶ。 |
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CGモデリングコンピュータを使ってカタチや色、素材などをシミュレーションし、デザインを検討〜プレゼンテーションする。最新の環境で、時代に対応した技術を学ぶ。 |
杉澤舞
卒業生/株式会社現代百貨企画部 デザイナー歴2年
| 普段自分の仕事と関わりのない分野の人とも触れ合える 「絶好の場所」がシズデ。 |
| 課題提出に必死になる授業がいくつもあった。 先生から「これ、仕上げるのに頭から血が噴き出しそうだったでしょ?」って言われました。 こんなエピソードがいっぱいのシズデで学んだことは、志を強く持って、あきらめないこと! |
飯塚智
講師/I.S.M.メタルワークス&アクセサリー代表 デザイナー歴20年
| モノを造りあげる楽しさや大変さ。 そして、完成した時の達成感を味わって欲しい。 |
| 学生たちが自分でデザインした指輪やペンダント。 仕上がっていくにつれ、夢中になっていくのがわかる。 ピカピカに磨きあげた時の驚きの顔に出逢うと、 リアルなモノづくりの楽しさを、もっと伝えたいと思う。 |
塩沢建太郎
3年/成澤木工株式会社 内定
| デザインワークは楽しくもあり、苦労もあり。 完成した時の歓びは忘れられない。 |
| 普段の生活の中で、素材は何だろう?構造はどうなっているのかな?コンセプトは?と、 考えている自分がいる。モノをデザインから見る目がついたのかなって思う。 今は、シズデの卒業生であることに誇りを持っている。 |
鈴木友夏
1年/小笠高校出身
| シズデは夢を語れる場所。 毎日が楽しい、好きなコトをやってるから。 |
| クラス全員で協力してつくった、ドリームプラザやグランシップのディスプレイ。 みんなで一つの作品をつくる大変さと、仲間の大切さを実感しました。 これからも毎日、何かを「発見」する日々を送っていたいな。 |



